膣のゆるみを解決する治療なび

膣のゆるみにさようなら!女性としての自信を取り戻そう

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レーザー・高周波

膣のゆるみ改善法としてクリニックで採用されている、ビビーブやLVRを紹介しています。

膣のゆるみを改善するビビーブやLVRとは

膣を引き締め、ゆるみを改善するためにクリニックが採用する方法のひとつとして、レーザー・高周波があります。

ビビーブ(高周波)

ビビーブは、RF(高周波)を用いて膣のゆるみを改善する機器の名称。

膣組織の表面を冷却しながら、高周波エネルギーで膣壁の粘膜下に刺激を与え、コラーゲンの生成を促します。

膣のサーマクールとも呼ばれる治療で、施術経験者の90%近くが、膣の引き締め効果を実感しているのだとか。

ビビーブは、安全を保証するCEマークを、ヨーロッパで取得しています。

  • ハートイメージメリット
    1回で効果が得られる
    施術時間が短い(30分程度)
    費用が安め(30~40万円程度)
    ダウンタイムが短い(7日程度)
  • デメリット
    今後出産予定のある人には向かない

レーザー

レーザーを用いた女性器治療は多彩で、小陰唇縮小からクリストリス包茎治療にまで、幅広く採用されています。

膣縮小に用いられるレーザー治療はLVR(レーザー・ヴァギナ・リジュヴィネーション)と呼ばれ、レーザーで膣の余分な粘膜を切除。また粘膜や周辺の筋肉を縫合して、内壁や入口を狭くしていきます。

  • ハートイメージメリット
    1回で効果が得られる
    効果持続が長い
  • デメリット
    費用がやや高め(40~80万円程度)
    施術時間が長め(2時間程度)
    ダウンタイムが長め(1ヶ月半程度)

区切り線

いずれの方法も、デリケートな性器にメスを入れずに済むのが、最大の魅力です。

クリニックによっては最新のレーザー機器を導入しているところもあるので、事前によく情報を調べ、カウンセリングを受けるようにしましょう。

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